あと、文学も生きている。
ちょっと言い過ぎその2だけど、米人のインテリはきちんと人生の悩みというのを正攻法で向き合っている。そしてそれが人類の良心というものへの意識にも繋がっている。 日本人の社会的に成功した大人たちにはあまりそういう人生への向き合いや人類の良心といった意識は感じられない。日本の場合、青年期には悩んだが今では克服したみたいなスタンスが一種様式化されている。
ちょっと言い過ぎその3は、そういう真摯な向き合いのなかで彼らは文学を活かしているけど、日本人にとっては文学や思想というのが知的なお洒落というか、知性それ自体が他者との区別するシンボルになってしまうか、あるいは、奇妙な社会主義的な倒錯した理念につっこんで自滅してしまう。
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アメリカは反知性主義でもあるけど - finalventの日記 (via takaakik) (via uncate) 2008-05-26 (via gkojay) (via usaginobike) (via jinakanishi) |
モーニング娘。のメンバーには、 何度かスタジオでお会いしてますが、 とにかく可愛い・・・・ そして、 飾らない、開けっ広げ、親しみやすい・・・・・・ 本当に、そこまで出しちゃって良いの?! と、思ってしまうくらい、 そのまんまだし、芸能人だからと壁を作らない。 その素顔がファンには堪らないんだろうなぁ・・・・ でも、プロとしての意識の高さもある。 そのバランスが良いんだなぁ。 (via バランス感覚-yukilog)
42 :訴える名無しさん。:2006/06/15(木) 22:48:56 ID:???
俺が大学時代に埼玉のプレス工場でバイトしてた時のことなんだけど
そこの同僚でもうとっくに結婚してて4歳の子供がいるアンちゃんがいてさ
話を聞くと「俺はラップやってんだ。よかったらイベ来てよ」なんて言っててさ
面白がてら行って来たんだよ。
彼はラフライマースっていう何かの劣化コピーみたいな集団の一人でさ
リリック聞いてると凄いんだよ
「俺らは超ワル」「ローライダーガンガンスポンコポン」「ビッチ食い荒らす」
「つかむ札束」
俺なんか彼の現実知ってるんだよ。フルタイムで入っても月収25万+残業代
程度しか出ない工場で毎日ボロボロのスポコン車で通勤して
週末は女房子供とまったり過ごす普通の工員さんとしての姿を。
でもね 俺は日本のHIPHOPはそんなもんでいいと思った。
彼は現実と戦いながら金にならないファンタジーをラップして
ワルぶったキッズ達を盛り上げたりしてて、そこには
金とかから開放された何かがあるに違いないのだからさ。
入り口で彼のクルーがミックスCD売ってたけど500円だよ?
儲ける気ゼロでしょ 好きな奴に聞いてもらいたいっていう発想だよ。
俺は金にならないけどマイク握る奴やDJやってる奴には心底応援するよ
頑張ってほしい。
| — | 泣けるコピペ カナ速 (via f4kinenbi) |






